12月とは思えない気温に誘われて自分で坊主にしたがこの後の気温低下が心配

暖かかったので久しぶりにバリカン散髪してみました。

なるべく切った髪の毛が服に着かないように、肌シャツにジャンボケープを装着したぐらいの薄着で散髪するため、気温が低い時にはなかなか散髪出来ないんですよね。

気温が低いときは自分で散髪せずに散髪屋さんへ行きますが、12月とは思えない暖かさなので自分で散髪してみました。

家庭用バリカンがあれば丸坊主なら簡単

自分で散髪するといっても、バリカンで丸坊主にするだけですから意外と簡単です。耳の周りや襟足などはバリカンでは切りにくいので、別途電動カミソリなどで整える必要がありますが、意外とやれるものです。

自分でやれるんじゃないかと思った事はチャレンジしてみたくなる性格ですから、私は働いていたころから散髪屋に行くことをやめました。

丸坊主じゃまずい状況を迎える場合は散髪屋や美容院へ行きますが、最近の10年間で10回以下ぐらいしか行ってない気がします。

予約したり、待たされたりすることなく自分で出来るのですから自分でやってしまいます。

サッパリしたのは良いが寒気がやってくる

丸坊主は洗髪も簡単ですし、頭皮までしっかり洗えますからかなり爽快な気分になれますが、寒い日はこたえます。

少しサボって髪の毛が長くなっていた後の坊主頭という状況では風邪をひきやすい気がしますし、あまりにも寒い日は頭も痛くなります。

そういった時は迷わずニットの帽子などで頭をガードします。

寒い夜は就寝中でも頭が冷えますから、ナイトキャップ的なもので頭を温めないといけない日もあります。

今回は25度を超える気温の中で散髪をし、数日後には気温が1ケタに急降下してしまう予報ですからかなり心配です。

でも、髪の毛が伸びで来るととても不快なのでサッパリしたくなるんですよね(笑)

急激な温度変化に負けないように坊主頭をガードしていきたいと思います。