蒸し暑い夏のお昼には「ふるる冷麺」のビビン冷麺が食べたくなります。

「ふるる冷麺」は「辛ラーメン」のNONGSHIM(農心)の製品で、本場韓国のビビン冷麺の味が簡単に食べられるのが良いんですよね。

コシが強いノンフライ麺が特長で、夏につるつると食べたくなります。

冷麺が好きなのでマルちゃん正麺を食べた時の記事も書いてますのでよかったら読んでみてください。

お肉も美味しいビビンジャン

今回は肉を多めにトッピングして、キュウリも大きく切ったので麺や赤いビビンジャンがあまり見えない(笑)

トッピングが多いと混ぜにくいのですが美味しくなるので手は抜けません。

韓国料理ですから、特にお肉は辛いビビンジャンとマッチして美味しいですよ。オススメですからいっぱいトッピングしてみてください。

韓国冷麺のコシはスゴイ

韓国冷麺を初めて食べた時は、麺ではなく糸こんにゃくか何かで出来ているのかと思いました(笑)

それほどの強いコシをもつ麺は小麦粉やでん粉、そば粉、米粉などを使って作られているようです。手間がかかってそうですね。

最初はこのコシにビックリして違和感があったのですが、慣れてきたら韓国冷麺はこれじゃなきゃねって感じになりました。

業務スーパーで買うと少しお安い

ふるる冷麺は普通のスーパーでも売っているところがありますが、業務スーパーで買う方が安いんですよね。1食108円で買えますから業務スーパーに出かけた際にはついつい買ってしまいます。

業務スーパーではとろけるチーズや小麦粉、オートミールなども安く買えるので、行ったことが無い方は行ってみてくださいね。

投稿者 kazuo